ニート状態の若者の推移

img-data02ニート(※1)の状態にある若者は、平成14年以降60万人台で推移しています。平成23年は60万人となっています。

※1 「ニート(NEET)」とは Not in Education,Employment or Training(就学、就労、職業訓練のいずれも行っていない若者)の略で、元々はイギリスの労働政策において出てきた用語。日本では、若年無業者のことをいっています。若年無業者とは、「15~34歳の非労働力人口のうち、通学、家事を行っていない者」をいいます。

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